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情報掲載日: 2017年12月 1日

固定資産税(土地)の課税面積が地籍調査(国土調査)後の面積に変わります

 

 土地にかかる固定資産税については、登記簿に記載されている面積により評価して課税することが原則となっていますが、本市では、これまで地籍調査が完了した土地の課税面積は、調査により登記面積が増加した土地は従前の面積で課税し、減少した土地は減少後の面積で課税するという取り扱いを行ってきました。

 今年度、市内全域の地籍調査の登記が終わりましたので、平成30年度から原則どおり登記面積による課税を行います。

 そのため、固定資産税が増額する場合や新たに課税になる場合がありますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

 

 

 詳細につきましては、総務部税務課資産税係(089-964-4403)までお問い合わせください。

 


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