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リユース品を安全に使うポイントを覚えておこう!
ページID:0028713
更新日:2026年4月1日更新
リユース品(再使用)は便利な一方、火災の危険もある!?
新年度になり、新しい家電を購入する人。またはリユース品を選ぶ人も増えてきています。リユース品は上手に使用することでSDGs(持続可能な開発目標)にも繋がり、近年注目を集めています。
しかし、取り扱いを一歩誤ると火災になる危険も隠れています。リユース品を正しく使い、安全な暮らしがおくれるポイントを覚えておきましょう!
しかし、取り扱いを一歩誤ると火災になる危険も隠れています。リユース品を正しく使い、安全な暮らしがおくれるポイントを覚えておきましょう!
安全にリユースするための5つのポイント
事故を防ぐため、リユースする際に提供する側・入手する側の双方に確認して欲しいポイントをまとめた動画です。
1.リコール対象製品ではないか確認する。
2.製造時から長期間経過していたり、不具合等があったりしないか確認する。
3.リチウムイオン電池搭載製品の場合、状態を特に注意して確認する。(キズ・割れ・膨らみ等)
4.取扱説明書を入手して使用方法や組み立てが良好か確認する。
5.修理・改造された製品でないか確認する。
1.リコール対象製品ではないか確認する。
2.製造時から長期間経過していたり、不具合等があったりしないか確認する。
3.リチウムイオン電池搭載製品の場合、状態を特に注意して確認する。(キズ・割れ・膨らみ等)
4.取扱説明書を入手して使用方法や組み立てが良好か確認する。
5.修理・改造された製品でないか確認する。
【資料動画の提供元】独立行政法人製品評価技術基盤機構








