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令和8年度1学期の給食

ページID:0032086 更新日:2026年7月10日更新

令和8年度7月の毎日の給食を紹介します

 

7月10日(金曜日)の給食は、セレクト給食の日でした。
(A献立)「上切りパン、焼きウィンナー、豆乳プリン」
(B献立)「豚キムチご飯、若鶏のから揚げ、青りんごゼリー」
(AB共通献立)「ジュリアンヌスープ、ゆで野菜」
セレクト給食は、1年に2回、7月と12月に実施される、お楽しみ給食の一つです。
子どもたちがAとBの好きな献立を選び学級毎にどちらの献立にするか決めます。
給食センターでは、2種類の献立を同時に調理し、子どもたちが選んだ給食を間違えずに数を数えながら配缶するためかなり大変ですが、子どもたちが喜ぶ姿を想像して頑張ってます。

          A献立                   B献立

7月10日(金曜日)の給食AA献立7月10日(金曜日)の給食B献立

 

7月9日(水曜日)の給食は、「白ご飯、沢煮椀、いわしの竜田揚げ、即席漬け」でした。
竜田揚げは、たっぷりの生姜と醤油、酒で下味をつけ、片栗粉と米粉をブレンドした粉を衣につけ、揚げ温度と時間を工夫することで、臭みの強いいわしを、カリッと食べやすく仕上げました。
沢煮椀は愛知県長久手市発祥の郷土料理で、「沢」は「沢山(たくさん)の」という意味で、給食では豚肉以外にたけのこやゴボウ、えのき、人参、もやしなどたくさんの野菜を使っています。美味しい削り節のだしも効いてとても美味しく仕上がりました。

7月9日(木曜日)の給食

 

7月8日(水曜日)の給食は、「コッペパン、レタスと卵のスープ、鶏肉のフレーク焼き、しょうゆドレッシングサラダ」でした。
フレーク焼きは人気の料理で、給食センターでは、業務用の大型スチームコンベクションオーブンを使って鶏肉はふっくらと、衣はカリカリに仕上げます。
子どもたちから「すごく美味しい」とよく言われるので、今回は家庭でも出来るレシピを紹介します。
ぜひお試しください。

7月8日(水曜日)の給食家庭でできる鶏肉のフレーク焼き

 

7月7日(火曜日)の給食は、「とうもろこしご飯、そうめん汁、お好みたこ揚げ、ごま和え、七夕ゼリー」でした。
今日は七夕ということで七夕ゼリーや星形のオクラを入れたそうめん汁を提供しました。
ご飯は、夏が旬のとうもろこしに食塩、醤油、酒を入れることで、甘味が引き立つように仕上げました。
お好みたこ揚げは、お好み焼きの材料とタコを組み合わせたアイデア献立です。
梅雨明け間近で、じめじめが続いていますが、これからいよいよ本格的に夏がやってきます。
夏野菜をたくさん食べて、元気な体を作ってほしいと思います。

7月7日(火曜日)の給食オクラの形

 

7月6日(月曜日)の給食は、「白ご飯、さつま汁、ホキの磯辺揚げ、アーモンド和え、しそひじき」でした。
磯辺揚げは、塩・こしょうで下味をつけた魚に、でん粉・米粉・青のりを衣としてまぶしてから、油で揚げて仕上げます。
通常は、風味が出てふっくらとした仕上がりになるため衣に卵を使用しますが、食物アレルギーの子どもたちも食べられるよう粉類だけを使っています。

7月6日(月曜日)の給食

7月3日(金曜日)の給食は、福井県の味めぐり献立で、「白ご飯、けんちん汁、ソースカツ、チンゲン菜のおひたし」でした。
ソースカツ丼は福井県の名物料理の一つで、薄くスライスした豚肉にパン粉をつけてカラッと揚げ、熱々のうちにソースを絡めたカツをご飯にのせます。一般的に「カツ丼」といえば、とんかつを卵でとじてご飯にのせたものを思い浮かべると思いますが、福井県ではソースカツをご飯にのせたものを「カツ丼」というそうです。
給食では、豚肉のから揚げにウスターソースとパン粉で作ったソースを絡めてソースカツを作りました。

7月33日の給食巨大ゴボウ

7月2日(木曜日)の給食は、「五穀ご飯、夏野菜のキーマカレー、アーモンド入りかみかみチップス、コーンサラダ」でした。
キーマカレーには、夏野菜のかぼちゃ、ピーマン、なすをたっぷり使って、野菜の甘味を生かしておいしく仕上がりました。ちなみに「なす」は、新規就農のために、東温市内の研修農場で野菜作りを勉強している方たちが育てた新鮮採れたてのものを使いました。
なお、今日は消毒保管機の故障の影響で食器乾燥が不完全だったため、再度乾燥作業を行ったので、給食の配送が遅れて学校・幼稚園にはとても迷惑をかけてしまいました。機械の老朽化も心配ですが、調理員は一層注意深く作業を行うように努めたいと思います。

7月2日の給食消毒保管機

 

7月1日(水曜日)の給食は、「はだか麦粉パン、もち麦入りプチプチ肉団子のクリームシチュー、かぼちゃサラダ、すいか」でした。
クリームシチューに使われていた肉団子には、東温市で育ったもち麦が練り込まれています。
東温市では、子どもたちに地場産物をいつでも食べてもらえるように、旬の時季に収穫された農作物を加工して、年間を通じて給食に使えるような工夫をしています。
今日の「もち麦入りプチプチ肉団子」は、その一例です。
そして、何よりも夏の到来を感じさせるすいかは、子供たちにとっても楽しみにしていた献立だと思います。
6月の給食紹介の際にも掲載しましたが、大きなすいかを子供たちに平等に切り分けるための予行演習を行ったおかげで、調理員さんは同じ大きさにすいかを切ることができました。
作業の様子を写真でご紹介します。

7月1日(水曜日)の給食スイカ登場

令和8年度6月の毎日の給食を紹介します

 

6月30日(火曜日)の給食は、「白ご飯、切り干し大根のうま煮、いかのさらさ揚げ、ゆず風味漬け」でした。
うま煮に入っていた「切り干し大根」は、大根を天日干しにすることで、栄養と旨味が凝縮され、食物繊維による「便秘解消・腸内環境の改善」カリウムによるむくみ予防など、様々な効果が得られます。
それに加え、うま煮には煮干しをベースに8種類もの食材を使用して、子どもたちの体の栄養を考えて調理しています。

6月30日(火曜日)の給食

 

6月29日(月曜日)の給食は、「白ご飯、凍み豆腐丼、梅~ぇきんぴら、カシューナッツ和え」でした。
丼は、下味をつけて煮込んだ高野豆腐をたっぷりと使って、干ししいたけ、玉ねぎ、にんじん、葉ねぎと一緒に卵でとじて仕上げました。
丼といえば、親子丼や牛丼などが家庭料理ではおなじみですが、給食では普段の食生活で不足しがちな栄養素をおいしく摂れるように、今日のように一工夫した丼を取り入れています。

6月29日(月曜日)の給食

 

6月26日(金曜日)の給食は、「わかめご飯、スパゲティナポリタン、アーモンドいりこ、レモンドレッシングサラダ」でした。
今日は、台風の接近による臨時休校が心配されたため、事前に各所に連絡を取り、「登校できる場合」「休校になる場合」のどちらでも対応できるように備えました。
今日はコッペパンの予定でしたが、休校になった場合は焼きあがったパンを廃棄しなければならないため、予定を変更して「わかめご飯」になりました。
子どもたちはパンにナポリタンを挟んで食べたかったとは思いますが、警報で危険な事が起きなくて安心しております。

6月26日(金曜日)の給食

 

6月25日(木曜日)の給食は、「白ご飯、磯煮、さばの塩焼き、小松菜のおひたし」でした。
磯煮は、煮干しだしの味をベースに、ひじきの他にうま味の出る食材を6種類(鶏むね・突こんにゃく・油あげ・平天・大豆・人参)も使って、とてもおいしく仕上りました。
東温市では、市内産や県内産、国産にこだわって地産地消を推進していますが、さばに関してはおいしさを優先して日本産ではなく、ノルウェー産を使っています。

6月25日(木曜日)の給食さばのひみつ

 

6月24日(水曜日)の給食は、伊方町の味めぐり献立で「バーガーパン、ミネストローネ、じゃこカツ、ボイル野菜、(袋)タルタルソース」でした。
「じゃこカツ」は、愛媛の郷土料理である「じゃこ天」ではなく、新鮮な魚のすり身に、ニンジンや玉ネギなどの野菜を加え、独自の味付けをして、パン粉をつけカツ風に揚げた伊方町の特産品です。揚がった衣を一口かじると、プリプリッとした食感とジュワッとあふれる魚と野菜のうまみが口の中に広がります。子どもたちには、給食センターで制作したおいしいバーガーの作り方の動画を見てもらい、セルフでパンの側面から上手に割って具材をはさみ、オリジナルのじゃこカツバーガーを作ってもらえるよう工夫しました。

6月24日(水曜日)の給食バーガーパン

 

6月23日(火曜日)の給食は、「白ご飯、魚そうめん汁、若鶏のから揚げ、かみかみサラダ」でした。
かみかみサラダは、愛媛FCレデースの安田美泉(やすだみみ)選手とコラボしたメニューです。
安田選手は、顎や歯が丈夫にになるかみかみサラダの一押しポイントを子どもたちにメッセージとしていただきました。

6月23日(火曜日)の給食愛媛FCコラボ

 

6月22日(月曜日)の給食は、「白ご飯、中華コーンスープ、もち麦入りプチプチ肉団子のトマトソース煮、ナムル」でした。
スープは、チキンガラスープをベースに、醤油と食塩で味付けをして、最後にごま油を入れて仕上げるのですが、コーンの甘みと調味料の塩味のバランスを見極めながら、子どもたちに美味しいと言ってもらえる味付けが出来たと思います。もち麦入りプチプチ肉団子のトマトソース煮では、団子が柔らかいので形を崩さないよう丁寧にかき混ぜて作るなど苦労しました。

6月22日(月曜日)の給食

 

6月19日(金曜日)の給食は、「もち麦ご飯、豚たま丼(具)、ジャーマンポテト、カラフル和え」でした。
毎日の給食では、煮干しから出汁をとることが多いのですが、今日はより美味しくなるよう、少し高価な削り節を豚たま丼に使いました。
子どもたちには、天然のだしの良さを給食を通じて感じてもらいたいと思います。

6月19日(金曜日)の給食スイカ登場

 

6月18日(木曜日)の給食は、「赤米ご飯、みそ汁、きくらげのかき揚げ、梅肉和え」でした。
東温市産の赤米を使ったご飯はもっちり、ふっくらと炊き上がりました。
味噌汁は具だくさんにして、子どもたちに喜んでもらえるように工夫しています。
きくらげのかき揚げには、愛媛県産のウィンナーを入れて味にアクセントをつけました。
梅肉和えには、東温市産の梅干しを使って、調理員が1個づつ丁寧に種取り除いて使っています。
もやしや、人参などの野菜を使ってシャキシャキ感が出るようにしました。
今週の地産週を通じて、東温市や愛媛県の食の豊かさを子どもたちにも感じてほしいと思います。
6月18日(木曜日)の給食

 

6月17日(水曜日)の給食は、「白ご飯、むぎむぎスープ、東温うま辛チキン、ごぼうサラダ」でした。
「東温うま辛チキン」の料理には、学校給食では一般的には使われない「パクチー」を使っています。
このにおいが独特な野菜は、エスニック料理などではよく使われていますが、東温市ではパクチーを東温市の特産品にしようと市内の生産者と愛媛県、東温市、JAなどがスクラムを組んで生産拡大に取り組んでいます。給食センターでもこの取り組みを応援すべく、学校給食で使用する取り組みを行っています。
今では、東温市の子どもたちにとっては、馴染みの野菜となりつつあります。

6月17日(水曜日)の給食東温パクチー

 

6月16日(火曜日)の給食は、「はだか麦ご飯、新じゃがいものうま煮、鯛の南蛮漬け、ブロッコリーのおひたし」でした。
今日も、地産週の一環で県魚の鯛を使った南蛮漬けを提供しました。
鯛といえば高級魚ですが、子どもたちに愛媛自慢の魚を食べてほしくて少しぜいたくをしました。
新じゃがいもも、ホクホクしてとても美味しく調理出来ました。

6月16日(火曜日)の給食

 

6月15日(月曜日)の給食は、「八穀ご飯、東温汁、豚肉のしょうが焼き、甘酢和え」でした。
八穀ご飯には、「精白米、はだか麦、もち麦、黒米、赤米うるち、緑米、赤米もち、香り米」の東温市で育った8種類の穀物を使っています。
それぞれの穀物の持つ色味が混ざり、赤飯を炊いた時のようなきれいな色合いに仕上がりました。
香ばしく、ご飯だけでも美味しく食べれるようにしました。
今日から1週間は地場産物活用週間ですので、東温市産・愛媛県産の食材をいつも以上に多く使用する予定です。
子どもたちには地元の食材にもっと触れてもらいたいと思います。

6月15日(月曜日)の給食

 

6月12日(金曜日)の給食は、「はだか麦粉パン、野菜スープ、うずら卵入りミートローフ、海藻サラダ」でした。
ミートローフはうずら卵を中央に入れて、見た目も楽しい料理に仕上がりました。
1個ずつ形を整え、うずら卵を埋め込んで作った手作りミートローフは、おいしい給食を届けたいという願いを込めて調理しました。
また、今日は田窪地区のいちごサロンの方々が、センターの施設見学と試食にいらっしゃいました。
徹底した衛生管理や、アレルギー調理の工夫などについて、見学やスライドなどでとても勉強になりましたとの感想をいただきました。
給食の試食も中学生サイズでボリュームがありましたが残さず美味しく食べてくださいました。

6月12日(金曜日)の給食いちごサロン見学の様子

 

6月11日(木曜日)の給食は、「白ご飯、かきたま汁、白身魚の梅ソース和え、小松菜のおひたし、しそひじき」でした。
梅ソース和えは、衣をつけて揚げた白身魚「ホキ」を、梅干しペースト、醤油、酒で作ったオリジナルの梅ソースで和えてさっぱりとなるように仕上げました。
梅の程よいすっぱさが活かされるよう、調味料の調合バランスを工夫することが味の決め手です。
しそひじきもあり、全体的にホッとできる献立でした。

6月11日(木曜日)の給食

 

6月10日(水曜日)の給食は、「コッペパン、チリコンカン、ツナサラダ、メロン」でした。
今日は、旬を迎えたメロンをデザートとしてつけました。
果物は、季節を感じることができ、また全国の統計的に普段の食生活で食べる機会が減ってきていることを受けて、価格は高いですが、可能な範囲で献立に取り入れるようにしています。
子どもたちには、季節を感じてほしいなと思います。

6月10日(水曜日)の給食

 

6月9日(火曜日)の給食は、「白ご飯、わかめスープ、じゃがいもとえびのケチャップ炒め、もぐもぐビーンズサラダ」でした。
ケチャップ炒めは、衣をつけて揚げたえびと、素揚げにしたじゃがいもを、たまねぎ、しめじ、枝豆と一緒にケチャップとウスターソース、砂糖で炒めて仕上げます。
単価の高い食材であるえびとじゃがいもを合わせることで、価格を抑えながらも、えびをおいしく味わえる料理です。
物価高で、献立や食材を考える事もとても大変ですが、子どもたちのためこれからも頑張ります。

6月9日(火曜日)の給食

 

 

6月8日(月曜日)の給食は、「白ご飯、ハヤシライス(ルウ)、大豆かりんとう、大根サラダ」でした。
学校給食のハヤシライスは、トマトの酸味をやわらげることで、よりおいしく仕上がるように、通常なら生クリームなどを使ってマイルドに仕上げたいところですが、「乳」の食物アレルギーの子どもたちも食べられるよう、代わりに豆乳を仕上げに入れる工夫をしています。
もちろん、使用するルウもアレルゲンフリーの商品を使用しています。
カレーライスやハヤシライスは昔からずっと子供たちの人気メニューなのです。

6月8日の給食

 

6月5日(金曜日)の給食は、「田植えの混ぜご飯、厚揚げのみそ汁、豆乳コーンコロッケ、酢の物」でした。
田植えの時季を迎え、給食センターの周りでも田植えをしている田んぼを見かけるようになりました。
今は、主に機械で田植えをしていますが、昔は人の手で植えていたため、家族みんなで田植えをした後にお昼ごはんとして混ぜご飯のおにぎりを食べたりしました。
今日はこの時季に合わせて、芒種(ぼうしゅ)の行事食として、具だくさんの『田植えの混ぜご飯』を給食に取り入れました。
農業をされている方への感謝の気持ちを込めて美味しく食べてほしいです。

6月5日(金曜日)の給食

 

6月4日(木曜日)の給食は、「白ご飯、豆腐の五目あんかけ、アーモンド入りかみかみチップス、ブロッコリーのおかか和え」でした。
6月4日から10日は、『歯と口の健康週間』です。今日はそれに合わせて、歯をしっかり使って食べる「アーモンド入りかみかみチップス」を献立に採り入れました。
献立を作るときには、栄養価、旬、地域食材の活用、彩りなど色々な要素を大切にしますが、よく噛むことのできる食材を取り入れることもまた大切にしていることの一つです。

6月4日(木曜日)の給食

 

6月3日(水曜日)の給食は、「白ご飯、あじのつみれ汁、ちくわの磯辺揚げ、ごま和え、のむヨーグルト」でした。
つみれ汁には、旬をむかえたあじのつみれを入れました。そのため、煮干しのだしとあじの風味が合わさって、いつもとは違うすまし汁になりました。
子どもたちには旬の食材を食べることで、初夏の香りを感じてほしいと思います。

6月3日(水曜日)の給食

 

6月2日(火曜日)の給食は、「ピザ、肉団子とアスパラガスのクリーム煮、コールスローサラダ、冷凍みかん」でした。
ピザは、天板に食パンを並べ、ツナ、コーン、たまねぎ、赤ピーマン、ケチャップ、トマトピューレー、チーズを混ぜ込んだ具を1枚1枚丁寧にのせて、スチームコンベクションオーブンで焼いて作りました。
初めて実施する料理のため、昨年度から何回か試作を重ね、具ののせ方や、焼きの温度・時間、バットにパンをどのように重ねて入れていくか、細かいところまで検討して、今日の提供に至りました。
これからも子どもたちの栄養を考えつつ、楽しみにしてもらえるような新メニューの開発に取り組みたいと思います。

6月2日(火曜日)の給食ピザパンの調理の様子

 

6月1日(月曜日)の給食は、「白ご飯、ビーフン汁、鶏肉の黒みつ煮、ひじきサラダ」でした。
黒みつ煮は、しょうが、しょうゆ、酒、みりん、黒糖を煮つめて作ったみつで、鶏肉を煮込んで仕上げます。こま切れの鶏肉を使うことで、表面積が大きくなり、味がよく染み込んで、ご飯のすすむおかずになりました。

6月1日の給食

令和8年度5月の毎日の給食を紹介します

 

5月29日(金曜日)の給食は、「バーガーパン、洋風煮込み、あじフライ、ゆで野菜、(袋)タルタルソース」でした。
自分で作るあじフライバーガーは、「おいしいバーガーの作り方」動画を見てもらい、上手にあじフライとゆで野菜をはさみ、タルタルソースをかけて、子どもたちそれぞれのオリジナルのバーガーを作っていました。
子どもたちからは、「パンとあじフライ、野菜、タルタルソースが絶妙な味のバランスで、すごくおいしかった。」「あじフライがサクサクで、バーガーによく合っていた。」「バーガーにはさむと、苦手な野菜もたくさん食べられる。」という声が聞かれ、大好評の様子でした。

5月29日(金曜日)の給食あじフライバーガーパン

 

5月28日(木曜日)の給食は、「白ご飯、中華スープ、えびチリソース、もやしのナムル」でした。
えびチリソースには、大きくて“プリプリ”のえびを入れました。
八宝菜やかき揚げに入れる時は1人分の量が調整しやすくするため小さいサイズのえびを使いますが、今日のようにえびがメインとなるおかずでは、大きめのサイズのえびを使うようにしています。
同じ食材でも、料理や目的に応じた食材を選んでいます。
さらに、今日のえびチリには高野豆腐も入れて、ボリュームアップをはかりつつ、たんぱく質や鉄分、カルシウム、大豆イソフラボンなどの栄養もしっかり摂れるように工夫しています。
5月28日(木曜日)の給食



5月27日(水曜日)の給食は、「コッペパン、ABCスープ、鶏肉のバジル焼き、ビーンズサラダ」でした。
バジル焼きには、東温市で生産されているバジルを使っています。独特な風味がありますが、東温市の給食では時々使用するため、子どもたちにはお馴染みの食材となっています。
ABCスープは、アルファベットの形をしたマカロニとたくさんの野菜が一気にとれる栄養満点のスープです。

5月27日の給食

 

5月26日(火曜日)の給食は、「白ご飯、厚揚げの味噌炒め、カシューナッツいりこ、三色和え」でした。
味噌炒めには、豚肉、厚揚げ、たまねぎなど9種類の具材をたっぷり使いました。
また、味付けには麦みそと赤みそをベースに、酒、砂糖、しょうゆをバランスよく調合して、白ご飯にぴったりのおかずになりました。
5月26日(火曜日)の給食

 

5月25日(月曜日)の給食は、「もち麦ごはん、にら玉スープ、豚肉のかりん揚げ、ひじきの和え物」でした。
もち麦ごはんは、東温市産のもち麦を使って、もちもちした食感で炊き上げました。
にら玉スープはにらの苦みや臭みを卵がうまく包み込んでとてもおいしくできました。
豚肉のかりん揚げは子供達には勿論、先生方や調理員にも大人気のメニューの一つで、甘辛い味付けで、ごはんが進みます。「かりん揚げ」の名前の由来は、“揚げた時の見た目が『かりん』という果物の色に似ているから”という説と“お菓子の『かりんとう』に似ているから”という説の2つあります。味のつけ方や切り方によって、果物のかりんの色に見えたり、お菓子のかりんとうに見えたりするからかもしれません。今日の肉はいつもより少し大きめのカットにしてみました。食べにくかったかもしれませんが、肉のうまみがより感じられたのではないでしょうか。
5月25日(月曜日)の給食かりんとうとかりん

 

5月22日(金曜日)の給食は、「豆ご飯、たらいうどん、コーンのかき揚げ、即席漬け」でした。
豆ご飯には、東温市で育ったぶんどう豆を使っています。

この旬の豆は昨日、南吉井小学校と重信中学校のみなさんが、一生懸命さやむきをしてくれたものです。
ホクホクとして甘みがあり、とてもおいしく仕上がりました。
また、たらいうどんは、内子町(小田地区)の郷土料理です。大豆も加えて栄養豊富なメニューです。
5月22日(金曜日)の給食ぶんどう豆のさやむき体験

 

5月21日(木曜日)の給食は、「白ご飯、里芋と大根のそぼろ煮、さばの香味焼き、小松菜のおひたし」でした。
香味焼きは、にんにく、豆板醤、醤油、みりん、酒、砂糖で作った特製だれに、さばを漬け込み、香ばしく焼き上げます。
子どもたちからは、「おいしすぎて皮まで食べたよ」の声もあり、調理する側としてはうれしい限りです。献立作成にあたっては、こうした子どもたちの反応も見ながら使用食材や、調味料の調合割合を見直すこともあります。
これからも、よりおいしい給食を提供できるよう、努めていきます。
今日は、「愛媛医療生協川内支部」の方たちが施設見学にいらっしゃいました。
給食センターの食育の取組などの動画を見た後、試食をして、美味しいという感想をいただきました。
5月21日(木曜日)の給食愛媛医療生協川内支部の皆様の見学の様子

 

5月20日(水曜日)の給食は、「コッペパン、肉団子のスープ、ささみのレモン煮、グリーンサラダ」でした。
レモン煮は、ささみに米粉とでん粉で粉付けをしてカリッと揚げ、砂糖、しょうゆ、レモン果汁で作った特製だれを絡めて仕上げます。
ジメジメとした気候に、レモンのさわやかな味付けはぴったりです。
5月20日(水曜日)の給食ささみのレモン煮

 

5月19日(火曜日)の給食は、「白ご飯、あぶたま丼、ジャーマンポテト、バンサンスー」でした。
「あぶたま」の「あぶ」は油揚げ、「たま」は卵のことで、油揚げを野菜と一緒に甘辛く煮て卵でとじた料理です。
給食では、油揚げを砂糖醤油で別炊きして味をよく染みこませることで、さらにおいしく仕上がる工夫をしています。
5月19日(火)の給食ジャーマンポテト

 

5月18日(月曜日)「赤米ご飯、野菜たっぷりキーマカレー、小煮干しの磯風味、レモンドレッシングサラダ」でした。
キーマカレーには、たんぱく源として、牛ひき肉、豚ひき肉に加えて、豚レバーと大豆、大豆ミート、豆腐、高野豆腐を使いました。
また、玉ねぎ、にんじん、かぼちゃ、ピーマン、エリンギ、トマトなど色々な野菜や、きのこも使って、おいしく色々な栄養素を摂れるように工夫しました。
5月6月は運動会のシーズンです。
給食をしっかり食べて練習や、本番に向けて頑張ってください。
5月18日(月曜日)の給食運動会


​5月15日(金曜日)の給食は、「はだか麦粉パン、ソーススパゲッティ、アーモンド入りかみかみチップス、コーンサラダ」でした。
ソーススパゲッティは、パスタを使ってソース焼きそば風に仕上げた料理です。給食センターの大量調理では、出来上がりから食べるまで配送時間の関係で時間がかかるため、麺がのびない工夫として、アルデンテの状態にゆでたパスタを使って、給食時間にはちょうどよい麺の固さになっている状態で提供しています。
5月15日(金曜日)の給食パスタの麺の硬さの名前

5月14日(木曜日)の給食は、「白ご飯、厚揚げのみそ汁、そら豆のかき揚げ、キャベツと油揚げの和え物、しそひじき」でした。
かき揚げに使われていたそら豆は、東温市で育ったそら豆を、昨日川上幼稚園と重信幼稚園の園児さんたちが、さやむきをしたものを使いました。
そら豆のさやむき体験の時に使用したスライドと生産者動画を公開しますのでご覧ください。
5月14日(木曜日)の給食そら豆のさやむき体験

そら豆生産者の重信更生園さんに取材を行いました。〈外部リンク〉<外部リンク>

東温市学校給食センター公式チャンネルに飛びます。

 

5月13日(水曜日)の給食は、「コッペパン、マカロニのクリーム煮、きなこ豆、しょうゆドレッシングサラダ」でした。
きなこ豆は、黒糖を水で溶き、少量の米酢を足したところに、ロースト大豆を入れ、最後にきな粉をまぶし入れて仕上げます。少量の酢を入れることと、きな粉をまぶすタイミングがおいしく仕上げるコツです。
きなこ豆をうまく調理できるようになったらベテラン調理員と言われるくらい難しい作業です。

5月13日の給食


5月12日(火曜日)の給食は、「白ご飯、東温汁、豚肉とにんにくの芽の炒め物、ごま和え」でした。
東温汁は2018年のえひめ国体でのおもてなし料理として市内の婦人団体の方々が考案した、新たな郷土料理です。学校給食では月1回のペースでみそ味・しょうゆ味などの味付けで提供している定番の献立です。
東温汁には、調理員さんが早朝から米粉ともち麦粉を練って作った手作りのもち麦団子が必ず入っています。
豚肉の炒め物には、西条市産のにんにくの芽を一緒に炒めてにんにくのフレッシュな香ばしさを出しました。

5月12日の給食東温えいようレンジャー

 

5月11日(月曜日)の給食は、「白ご飯、マーボー豆腐、れんこんチップス、切り干し大根の中華和え」でした。
マーボー豆腐には、豚ひき肉と一緒に、豚レバーチップも一緒に使って、たくさんの野菜のうま味と、食べやすい味付けでありながら、おいしく鉄分も摂ることができるよう工夫しました。
また、れんこんチップスのれんこんには、ビタミンCが豊富に含まれており、その量はみかんの約1.5倍にもなるそうです。鉄分も多く含まれているので、豚レバーの鉄分と合わせてたっぷりとれたと思います。
ちなみに、給食の白ご飯にも、鉄分を強化する成分が入っています。

5月11日の給食

5月8日(金曜日)の給食は、「コッペパン、ジュリアンヌスープ、ホキのピリカラフル、海藻サラダ」でした。
ピリカラフルは、揚げたホキを、にんじん、きくらげ、枝豆、コーン、長ねぎと一緒に甘酢で炒め、豆板醤をピリリと利かせて仕上げました。
ところで、「ホキ」はニュージーランドやオーストラリア南部で水揚げされる深海魚で、味わいは白身魚らしく淡白で骨が少なくて取り除きやすく、さらに加熱しても固くなりにくいので、学校給食でもよく使用される食材です。
この魚を使った献立は子どもたちにも人気が高いようで、残食もとても少なくなります。

5月8日の給食

 

5月7日(木曜日)の給食は、子どもの日メニューで、「山菜おこわ、若竹汁、いのとん揚げ、酢の物、ミニたい焼き」でした。
今日は、栄養教諭が在籍する小学校の子どもたちからの感想を少し紹介します。
山菜おこわは、「もっちりしていておいしい。山菜の食感がおいしい。」
若竹汁は、「たけのこが、しゃきしゃきしていておいしい。」
いのとん揚げは、「もっちりしていて、もち麦のプチプチがおいしい。」
酢の物は、「さわやかな味がしておいしい。」などなど・・・・・。
ミニたい焼きは、言わずもがな・・・でしょうね。
子どもたちならではの素直な感想は給食を作る側にとっても、とても参考になります。

5月7日の給食

 

5月1日(金曜日)の給食は、「コッペパン、ポークビーンズ、ひじきサラダ、清見タンゴール」でした。
ポークビーンズに使われる大豆は、給食センターで乾燥大豆からゆでますが、大豆の食感がしっかりと残るように、ゆで加減をうまく調整します。大豆のゆで汁も料理の中に入れることで、大豆のうま味をしっかりと味わうことができます。
今日は、フルーツデザートで清見タンゴールを付けました。国産初のタンゴール品種(みかん類とオレンジ類の品種を掛け合わせたものの名称)で、温州みかんの甘さや食べやすさと、オレンジ類の優れた香りや果肉の質でとてもおいしい品種です。
5月1日(金曜日)の給食うずら卵入りミートローフ

令和8年度4月の毎日の給食を紹介します

4月30日(木曜日)の給食は、「白ご飯、さつま汁、ちくわの緑茶揚げ、ゆず風味漬け」でした。
今日は八十八夜にちなんだ献立です。八十八夜とは、立春から数えて88日目の頃(今年は5月2日)に摘まれた一番茶が香り、うま味、栄養が最も充実するとされる縁起の良い新茶が取れる時期です。ちくわの緑茶揚げは、いつもは青のりで風味付けしますが、今日は緑茶粉末を使っておいしく仕上げました。
また、さつま汁は、鶏肉をみじん切りにしたしょうがと長ねぎで炒めてから、煮干しだしに具材を入れることで鶏肉の臭みが消え、仕上がりには、ほのかなしょうがと長ねぎの風味が残るよう工夫しました。

4月30日の給食

4月28日(火曜日)の給食は、「白ご飯、たけのこのうま煮、さわらの照り焼き、三色和え、しそひじき」でした。
さわらは、漢字で書くと「魚(さかなへん)」に「春(はる)」と書いて、鰆(さわら)です。春の産卵期に岸に寄るので人目につきやすいため、「春を告げる魚」といわれます。今日はさわらにしょうゆ、みりん、酒、砂糖で下味をつけた照り焼きにしました。身が柔らかくおいしく仕上がりました。
また、たけのこのうま煮は、煮干しだしをベースにして、たっぷりの旬のたけのこなど10種類の食材を一緒に煮込んで、うす味ながらも色々な食材の味が楽しめるよう工夫しています。
子供たちは意外と和食献立をよく食べてくれるので、残食が少なくてとても助かっています。

4月28日の給食

4月27日(月曜日)の給食は、「白ご飯、八宝菜、春巻き、華風和え」でした。
八宝菜には、11種類もの食材を使ったことで、色々な食材のうま味が溶け出て、とてもおいしく仕上がりました。
たけのこのしゃきしゃき食感もこの時季ならではのものです。
春巻きも子供たちの大好物で、中華メニューを楽しんでもらえたと思います。

4月27日の給食

4月24日(金曜日)の給食は、「さくらパン、ミネストローネ、揚げ鶏のケチャップ和え、ツナサラダ、さくらゼリー」でした。
今日は、入学、進級へのお祝いとして特別な献立を用意しました。
さくらパンは、東温市の花でもあり、市民の方が開発して、今では世界中で花を咲かせている「陽光桜(ようこうざくら)」の「葉」を練り込んだ給食センターとパン工場が共同で開発したパンです。
ほのかな桜色は、残念ながら桜の花びらではなく、紫芋パウダーを使っていますが、春らしい薄いピンク色のパンに仕上がりました。

4月24日の給食

4月23日(木曜日)の給食は、「五穀ご飯、ごろごろ野菜カレー、大豆かりんとう、青じそドレッシングサラダ」でした。
カレーには、東温市で育った今が旬のたけのこを入れてしゃきしゃきとした食感に仕上げました。もちろん、ごはんの五穀米も東温市の農家さんが育てた地元産です。
また、カレールウは小麦粉などを含まないアレルゲンフリーのものを使っており、アレルギーのある子どもたちも安心して食べられるように工夫しています。

4月23日の給食

4月22日(水曜日)の給食は、「はだか麦粉パン、春キャベツのポトフ、鯛の香味揚げ、カラフルビーンズサラダ」でした。
揚げ物には、久しぶりに愛媛県産の鯛を使いました。鯛は、給食で使用する魚の中では高級なため、頻繁に使うことはできませんが、新しい年度のはじまりにあたり、県魚でもある鯛を使った献立にこだわりました。
子どもたちには、鯛のうま味を味わってほしいと思います。

4月22日の給食

4月21日(火曜日)の給食は、「白ご飯、伊予の国みそ汁、ちぎりじゃこてん、即席漬け」でした。
今日は郷土料理として「伊予の国みそ汁」を提供しました。伊予の国、つまり愛媛県ははだか麦をたっぷり使った麦みそが昔から親しまれています。今日は切り干し大根を具に加えていつもと少し違った食感を出しました。
ちぎりじゃこてんは、魚のすり身とみじん切りにした玉ねぎとごぼうを混ぜ合わせ、米粉で固さを調整し、砂糖、しょうゆ、酒で味付けをしたものを、揚げ油の中に一口サイズにちぎりながら入れて作ります。
とても手間がかかりますが、おいしく魚を食べることができるので、子どもたちに人気の料理の一つです。

4月21日の給食

4月20日(月曜日)の給食は、「白ご飯、じゃがいものそぼろ煮、小煮干しの磯風味、きゅうりと油揚げの酢の物」でした。
酢の物には、砂糖としょうゆで煮込んで下味をつけた油あげを入れて、野菜が食べやすいように工夫しています。
和食の献立は、意外に子どもたちも好きなようで、いつもよく食べてくれるので残食が少なくて後片付けが助かります。

4月20日の給食

4月17日(金曜日)の給食は、「コッペパン、牛乳、チリコンカン、おさつチップ、レモンドレッシングサラダ」でした。
おさつチップは、前回は素揚げをしただけで提供しましたが、今日は、塩をまぶしました。
塩をまぶしたことで、さつまいもの甘みがさらに引き立ちました。
カリッと揚がったさつまいものパリパリ食感を楽しんで欲しいと思います。

4月17日の給食

4月16日(木曜日)の給食は、「白ご飯、里芋と大根の煮物、豚肉の甘辛炒め、おかか和え」でした。
今日の主菜は、当初は「豚肉のしょうが炒め」でしたが、納品された豚肉のサイズが予定より大きかったため、急遽「揚げ和え」のメニューに変更しました。
子どもたちが食べやすいように、また加熱調理しやすいように、届いた140キログラムの豚肉を、すべて手切りし直しました。
学校からの反応は、「肉がゴロゴロしていて、味付けもおいしい。」と言いながら、残さず食べてくれたようで一安心です。

4月16日

4月15日(水曜日)の給食は、「コッペパン、白菜と肉団子のスープ、鶏肉の照り焼き、ツナポテトサラダ、いちごジャム」でした。
照り焼きは、愛媛県産の鶏モモ肉にしょうがと醤油・酒・みりん・砂糖で味付けした甘じょっぱさが食欲をそそる定番の献立です。
サラダはいつものポテトサラダにツナを加えて栄養バランスが良く、おいしい一品に仕上げました。

4月15日

4月14日(火曜日)の給食は、「はだか麦ご飯、高野豆腐のそぼろご飯(具)、洋風かき揚げ、カラフル和え」でした。
そぼろご飯は、高野豆腐をみじん切りにしたものをたっぷりと使って、おいしくてなおかつ良質のたんぱく質を摂ることができるよう工夫しています。

4月14日

4月13日(月曜日)の給食は、「白ご飯、切干大根と厚揚げの煮物、さばのみそ煮、チンゲン菜のおひたし」でした。
さばのみそ煮は、赤みそ、麦みそ、砂糖、酒、しょうが、しょうゆで給食センターオリジナルのタレを手作りして、スチームコンベクションオーブンで焼き上げて作りました。
さばの味噌煮は子どもたちにも大人気の献立です。

4月13日

 

4月10日(金曜日)の給食は、「コッペパン(減量)、牛ごぼうのきのこパスタ、ひじきサラダ、フルーツ和え」でした。
子どもたちは、給食を楽しみにしていた様子とのことで、「給食、うれしいな。」「フルーツ和え、大好き。」といった事を言ってくれていたようです。
今年度も子どもたちに喜んでもらえる給食を提供できるよう、色々な工夫や献立を計画しています。
楽しみにしていてください。
4月10日(金曜日)の給食

 

4月9日(木曜日)の給食は、「わかめご飯、東温汁、豚肉のかりん揚げ、春キャベツのあえ物」でした。
入学式も終わり、さっそく給食が始まった学校もありました。
新年度恒例のわかめご飯を美味しく食べてもらえるように調理しました。
​新園児や新小学1年生は、給食はまだ先になりますが、楽しみにして下さい。
4月9日(木曜日)の給食にゅうがくおめでとう