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近隣医療機関3者と「とうおんメディカルタウン構想Plus」に基づく連携協定を締結しました
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更新日:2026年7月31日更新
『「とうおんメディカルタウン構想Plus」に基づく『かけ算』のまちづくり連携協定』を締結しました
令和8年7月24日に、東温市は愛媛大学医学部附属病院、愛媛医療センター、四国がんセンターと4者によるまちづくり連携協定を締結しました。
本協定は、「とうおんメディカルタウン構想Plus」に基づき、東温市と3機関が緊密な連携を図り、健康・医療・福祉をテーマにしたまちづくりを推進することを目的としています。
本協定は、「とうおんメディカルタウン構想Plus」に基づき、東温市と3機関が緊密な連携を図り、健康・医療・福祉をテーマにしたまちづくりを推進することを目的としています。

【協定締結式の様子】
「とうおんメディカルタウン構想Plus」とは
本構想は、健康・医療・福祉をテーマに、若者、子育て世代、女性をはじめとする全ての市民が安心して活躍できるまちづくりの考えをまとめたものです。
東温市の“地の利”と3つの高度医療機関が有する“知の力”を掛け合わせ、市民の健康寿命の延伸を図るとともに、誰もが笑顔で暮らし続けられる新たなまちづくりの実現を目指します。
★将来ビジョン(2040年)
「“地の利”と“知の力”で未来を築くまち」を目指し、目標人口3万1,000人を維持する。
●重点戦略
1.育ちと学びを支える「こども未来づくり」
2.日本一の健康づくりと「全世代型」地域還元
3.医療資源を生かした「人づくり・仕事づくり」
東温市の“地の利”と3つの高度医療機関が有する“知の力”を掛け合わせ、市民の健康寿命の延伸を図るとともに、誰もが笑顔で暮らし続けられる新たなまちづくりの実現を目指します。
★将来ビジョン(2040年)
「“地の利”と“知の力”で未来を築くまち」を目指し、目標人口3万1,000人を維持する。
●重点戦略
1.育ちと学びを支える「こども未来づくり」
2.日本一の健康づくりと「全世代型」地域還元
3.医療資源を生かした「人づくり・仕事づくり」
協定書に示す連携事項
(1) 若者、子育て世代、女性が住みやすく、働きやすいまちづくりに関すること
(2) 健康寿命の延伸と市民の健康づくりに関すること
(3) 地域医療の充実と専門人材の育成・確保に関すること
(4) 4者の強みを生かした「かけ算のまちづくり」の推進に関すること
(2) 健康寿命の延伸と市民の健康づくりに関すること
(3) 地域医療の充実と専門人材の育成・確保に関すること
(4) 4者の強みを生かした「かけ算のまちづくり」の推進に関すること








