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高齢者肺炎球菌予防接種予診票の接種方法表記について

ページID:0033272 更新日:2026年7月7日更新
 高齢者肺炎球菌予防接種は令和8年4月から使用するワクチンが変更し、接種方法が「筋肉内接種」のみとなっております。しかし令和8年4月から6月に送付した予診票は「筋肉内接種」と「皮下接種」の2つが併記されていました。この表記により、接種方法が2つあると誤解を招く恐れがあるため、令和8年7月以降、当該ワクチンの対象者に予診票を郵送する際は、「皮下接種」の記載を二重線で消した予診票を送付いたします。 
 なお、6月までに接種対象者に送付した予診票も継続して使用していただくことができます。
 市内協力医療機関には、市の対応説明と接種に関する確認を行っておりますので安心して接種してください。
 

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